絵日記 火柴的女儿 この 『マッチ売りの少女』 の翻訳も掲載されていたもののひとつです。
これを訳したのは周作人。
魯迅の弟で一緒に日本に留学もしておりました。
なぜにこんなものが掲載されたのか、その意図は良く分かりませんが。
1日に間に合わなかったらごめんなさい…オフの人のなんて1枚も描いてないや…メールで良いかな(← そうそう、冬休み入ったら、ここ絵日記にしたいと思います。
…っていうかいっそ絵日記サイトにしてしまおうか∀ .続きを読む午後のミルクと、昨日のお昼ご飯♪ 準備をして持ってくると、目をおっきくして弾んで喜びます♪ メニューは、 ・しらすごはん ・おじゃがとほうれんそう、野菜スープまぜまぜ ・長野の実家のお母さん特製伊達巻き(←とっても美味しいの♪) ずいぶんひとりぼっちだった幼い頃、 能面の内側 でも書いたように、ひとりぼっちの時間が多くて、 淋しいと言える相手もいなかった時に、 白い紙に友達の絵を書いて、会話したり、 クラスの子の似顔絵書くことでみんなとコミュニケーションとったり。
かえるの絵日記 またもメガ、しかもスーパー どう見ても、長澤まさみより相沢紗世や北川景子の方が綺麗ですからね・・
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******************************* 今日の昼は、久々にきれいじゃないほうの中華やさん。


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